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行かなくなった理由

今回はパチンコの話です。

自分がパチンコに初めてハマったのは、今から14年ぐらい前のこと。
ご存知の方もいるかも知れませんが、この頃は、CR機において、いわゆる確率変動5回リミッターが設けられていた時期でもありました。

さて、当時の機種はどんなものだったのか。

一言で表現するなら、「回転が早い」ということでしょう。
1回転に要する時間が比較的短く、そのため、テンポのよい打ちが展開されていました。
リーチアクションも、それほど過剰な演出があるわけでもなく、それも、テンポの良さに一役買っていたと思います。

この頃のパチンコはまだ面白かった。

しかし、気がつけば、状況は上とは全く逆になってしまいました。
演出が過剰になるばかりで、当たらないパターンがはっきりと分かってしまう。
ドキドキもしないリーチアクションを、ただダラダラと見せられるだけ。

当然、台の回転も遅くなり、時間がかかる割に当たらない、玉も増えない、という悪循環に陥ってしまいます。

自分がパチンコから足が遠のいた一番の理由が、実はこれなのです。
他にも理由はありますが、とにかく今のパチンコは楽しくない。これだけは言っておきたかったのです。



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行かなくなった理由

今回はパチンコの話です。

自分がパチンコに初めてハマったのは、今から14年ぐらい前のこと。
ご存知の方もいるかも知れませんが、この頃は、CR機において、いわゆる確率変動5回リミッターが設けられていた時期でもありました。

さて、当時の機種はどんなものだったのか。

一言で表現するなら、「回転が早い」ということでしょう。
1回転に要する時間が比較的短く、そのため、テンポのよい打ちが展開されていました。
リーチアクションも、それほど過剰な演出があるわけでもなく、それも、テンポの良さに一役買っていたと思います。

この頃のパチンコはまだ面白かった。

しかし、気がつけば、状況は上とは全く逆になってしまいました。
演出が過剰になるばかりで、当たらないパターンがはっきりと分かってしまう。
ドキドキもしないリーチアクションを、ただダラダラと見せられるだけ。

当然、台の回転も遅くなり、時間がかかる割に当たらない、玉も増えない、という悪循環に陥ってしまいます。

自分がパチンコから足が遠のいた一番の理由が、実はこれなのです。
他にも理由はありますが、とにかく今のパチンコは楽しくない。これだけは言っておきたかったのです。



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体質的なものかしら?

皆さんは、ビタミン剤や栄養ドリンクなどを飲んだりしますか?

自分は、普段はあまり飲まないのですが、たまにものすごく疲れたなと感じた時に、手が伸びることがあります。

ただ、奇妙なのが、飲んでもあまり効果を実感できない、ということなのです。

実は、今日もM3の疲れが残っているなと感じたので、朝出掛ける時に買い置きのビタミン剤を飲み、会社付近のコンビニで栄養ドリンクを買って飲みました。
ですが、身体のだるさは思っていたほど改善されず、結局終日違和感が残ったままでした。

間違いなく飲んだはずなのに、効いた感触がない。
気付かないところの疲労が回復していないのか、それとも体質的に効きにくいのか。
大したお金ではないとはいえ、ちょっと損をした気分です。



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『2012秋M3』(10/28)の戦利品紹介その他いろいろ

さて、昨日(10/28)は、以前からお話していました通り、『2012秋M3』(第30回)に出かけてまいりました。

早速、その報告などをいろいろと書き綴っていきたいと思います。

まずは、恒例となりました戦利品紹介から。

(以下、写真、サークル名、レーベル名の順番になります)

『徒然なる世界』管理人執務室-2012秋M3戦利品その1
『徒然なる世界』管理人執務室-2012秋M3戦利品その2
『徒然なる世界』管理人執務室-2012秋M3戦利品その3
『徒然なる世界』管理人執務室-2012秋M3戦利品その4
『徒然なる世界』管理人執務室-2012秋M3戦利品その5
『徒然なる世界』管理人執務室-2012秋M3戦利品その6

『UtAGe』:あの街の時計台/birthday

『Cleshe』:アムヴェリテの鎖、レフィエリテの鏡

『安井麗之』:12Colors

『clockwise with 湯めぐりシスターズ』:わたしをげろにつれてって!

『doubleeleven UpperCut』:FORCE -Do you like Upper Cut?? 4!!-

『Aliesia』(Alieson、尾崎空合同):historia

『dilfrow』(OdiakeS、佳織みちる合同):喫茶デイジー

『那津みかん』:Arcadia(Ark of Phantasm委託)

『Contranote』:stealth

『MISHAORU』:そらいろの棘

『Diverse System』:AD:TECHNO(2枚組)、AD:60、ESCAPE FROM THE 10 MINUTES

『RIGHT STUFF』:Live Away、Always Etude 2

『蒼咲雫の幻想音楽館』:金木犀のこもりうた

『HERB☆Esther』:幸せの羽根/ETERNAL NOTES

『Wonderland』:L.o.T

『Dragon Guardian』:DESTINY OF THE SACRED KINGDOM

『まるち・とらっく・りこーだー』(Music Load、とらふえ屋、Reiche合同):リコーダーで奏でる吹奏楽名曲集Vol.2

『CarrotWine』:Angel Knight Sword Zero ~星になった少女~

『なんかどう』:Ghosts I

『Land-YOU』:夢,麗しく闇を奏でる

『ロータスルートオーケストラ』:emery、スイートアリッサム

『おでんぱ☆スタジオ』:Lolly'sへようこそ!

『ピアニィ・ガーデン』:Rulotileges

『流浪の民』:流浪の民を聴いてって!

『冬夏-TOHKA-』:CHEERFUL!!

『七色ビタミン』:Dolly Dream -Prologue-、花よりほかに

『Soranetarium』:碧い森の,世界の向こう。

『Re:Birthё 』(Soranetarium、aya*k合同):アステリズモの約束

『しらかばの会』(Ether、Queen of Wand、Middleisland合同):チェリーズ

『Ariabl'eyeS』:碧き幻想のエリジウム

『-LostFairy-』:不思議な少女のオペレッタ

『Seraph』:夢見ノ為ノ深紅少女(スカーレットレディ)、神話龍燈

『うたのは』:The tragedy of Gifted

『RomariaCrusade』:正常の国のアリス

『Naturanotes』:Many Little Blue

『Sieste Cat』:flower

『melodia sketch』:虹を飛び越えて

『Magical sand-y』:AlstroemeriA

『羽っ鳥もさく共和国』:zwei Sterne

『Altanaphixx』:Lovestract

『earth Japan SOFT』:Ragna Hate episode:00 reboot.

『iserobin』:GEBOrobin(east breaks in thousand委託)

『HYUTEC』:HYUTEC 32 OBSCURE EDITION

『FMPSG』:FMPSG018 -Metamorphose-

『EtlanZ』:FAMILYCOMPUTER BEST COLLECTION VOLUME.3

『aerophonon』:EXEBREAKERS

『NellMode』:JukeBox Prometehus

『little white snow』:Lunatic Layer

『salvation by faith records』:ほしぞらの最大往生

『Circle S&G』:M/S GAMEMUSIC ARRANGE BEST SELECTION Vol.1

『ねこのみかん/DMC』:七星閃空

『Pulse Therapy』:96024

『C-hicken工房』:DREAM ST@RTER

『ときまどうし』(Resonant Sound、皇兵交響楽団、Spiral Music、Zephyr Cradle合同):Dear FFV-2

『Unknown - Dimension』:GAMES STRINGS EDITION 2

『Hi-KICK』:パンとサーカス(Unknown - Dimension委託)

『Lunatic Gate』:Battle Syndrome3 -Wipe tears-


うーん、今回もなんと総計65枚。
これもすでに毎度のことと化した感じがありますが、我ながら恐ろしいものです。

今回で第30回となったM3。東京流通センター(TRC)に移ってからは6回目の開催となりました。
なんと、今回は開場1時間前に雨が降り出すというアクシデントが発生。
以前から当日は天気が悪くなるとは言われていたのですが、まさか開場前に降られるとは思ってもみませんでした。

そんなあいにくの空模様の中で開催されたわけですが、一旦会場に入ってしまえば、そんなものは関係なし。
会場のボルテージは時間と共に高まる一方。雨雲など吹き飛ばせと言わんばかりの熱気に満ち溢れていました。

自分自身も、前回をさらに上回る数のサークル様を巡回することとなり、M3での巡回数記録をまたも更新することとなりました。
こうなると、否応でもテンションは上がっていくばかりです。

上の戦利品一覧でもお分かりの通り、これだけの数のサークル様を巡回するとなると、事前チェックを綿密に行う必要が出てきます。
カタログの事前購入はもはや当然のことであり、今さら言及するまでもないでしょう。
(ちなみに、M3ではカタログが入場チケットの代わりになっています。今回はとある事情で発売が若干延期されたそうですが、特に問題なく入手することができました)
そこで、サークル様を次々とチェックしていき、付属の会場マップにも分かるように印を付け、お手製のチェックリストをExcelなどで作成して、当日までにプリントアウトする。

しかし、これだけでは準備としては不十分です。
印を付けた会場マップとにらめっこしながら、当日はどの順番でサークル様を巡回するか、というシミュレーションをしなければなりません。

入り口がここで、出口がここだから、最初はこのサークル様から回ることになるだろう。
次にこのブロックへ行って、ここから順番に巡っていき、このブロックが終わったら隣のブロックへ行って……という具合に、最適なルートを計算する必要があります。
何度も何度もシミュレーションを繰り返し、一番効率的と思われるルートを確定して、ようやく全てのチェックが終わります。

ですが、これはあくまでシミュレーションでしかありません。
当日会場に向かってしまえば、なにが起こるか分かりません。
逆に言えば、M3は、すでにそれほどまでに規模が拡大しているのです。

特に印象に残ったものをいくつか挙げると、まず第一に同じ職場の同僚ととあるブースで遭遇したこと。
以前から、そのサークル様のファンであるということは聞いていたので、当日も恐らくそこに行くだろうということは予想していました。
自分も大好きなサークル様だったので、できるだけ早いうちにお邪魔できるようにルートを決めていました。

そうしたら、自分が来た時に、まさしくその同僚がそのブースに一足先に到着していたのです。
後で、そのサークルの主様に知り合いなのですかと尋ねられ、そこで経緯を説明すると、随分と驚いていたのを良く覚えています。

第二の出来事は、いわゆる「大人買い」。
自分がそのブースに来て適当に話をしていた時、後から来た別の方が、「これ、全部下さい!」と迷うことなく出展物全てに手を伸ばしたのです。
どこで知ったのかはともかくとして、一切の躊躇(ちゅうちょ)もなく全てを手に取る姿は、まさにお気に入りのものを余すところなく楽しみたいという、心からの思いの現れに違いなかったのでしょう。

確かに楽しい曲を多く制作されるサークル様ですし、実際に聴いてみればきっと誰もが楽しい気分になることは間違いないでしょう。
恐らく、その方も、後で存分にその楽しい世界に浸ることになるのだろうなと、同じファンの一人としてなんだか嬉しくなりました。

第三に、これは自分にとっても全く初めての経験だったのですが、その場に居合わせていた一般参加者の方にオススメのサークル様を紹介して欲しいとお願いされたこと。
ちょうど話の流れで自分のチェックリストを見せたのですね。
そこで、これだけ回っていれば、ジャンル的にはほぼ全てを網羅できているだろうという話になり、その話を聞いていた一般参加者の方から、随分と詳しそうなので、もっと教えて欲しいと言われたのです。

自分も、別段断る理由はなかったので、他の知人を連れてくるからそれまで待っていて欲しいというお願いも了承しました。
それで、自分が作ったチェックリストを見せながら、こういうジャンルが好きならこことこことここがオススメですよ、といくつか紹介しました。
まさかあの会場で、他の方に自分のオススメを紹介することになるとは全く思っていませんでしたが、違う意味でイベントの醍醐味を味わうことができたと、帰り際に感慨深くなりました。

今回、特にとあるサークル様とお話をしていく中で、そして上にあげたような出来事もあった中で、特に強く感じたことがあります。
それは、何故こうしたM3やコミケなどの同人イベントが成立し、あるいは存続しているのか。

理由はいくつかあると思いますが、そのうちの一つに、そこに『付加価値』を求めているから、ということがあるのだろうと思うのです。

どんな付加価値を求めてくるのか。それは人それぞれだと思います。
とにかくいい音楽をたくさん聴きまくりたいという方もいるでしょう。
とても好きなサークル様がいて、その主様との語らいのひとときを楽しみにしている、という方もそれなりにいるはずです。

ただ、どんなものであれ、そのイベント会場でしか得られないものが確実にある。その種類は一人ひとり違っていても、確かにそこにはそれを感じさせる付加価値が存在する。
つまり、それだけ大勢の方が(サークル、一般を問わず)決して立地条件がよいとはいえない(失礼)あの東京流通センターに足を運んでくるだけの意義を見出している、ということなのではないかと思うわけです。

確かに、今はインターネット技術の発達で、非常に便利な時代になりました。
音楽の配信も簡単にできるようになり、制作した楽曲をその場でみんなに聴かせることができる環境も今は十分に整っています。
ライブにしても、今は機材の技術も向上し、現場の模様をストリーミングすることが比較的容易にできるようになっています。
これも、用事があって来られないとか、遠方から来るにはちょっと負担が大きすぎる、という方にとってはありがたいシステムであることは間違いないのでしょう。

ですが、やはりその会場に直接足を運ばなければ感じ取ることができないものも、実際に存在するのです。
一番分かりやすい例を挙げるとすれば、ライブの時に出演者が観客の何人かからお題をいただいて即興で曲を披露する。
これは、当然会場に行かなければ参加することはできません。いくらストリーミングの技術が発達したとしても、情報の発信が一方向性であることを鑑(かんが)みた時に、ここが大きなハンディキャップになります。

それ以外にも、ライブ後の打ち上げやイベント会場に出かけるということは、出演者や制作者と直接対面することができる、ということを意味します。
別に、それほど時間を費やすつもりもないのです。
ただ1分だけでも、二言三言だけでも挨拶ができればいい。
そんな時間もない場合は、事前に差し入れの一つでも用意して、それを手渡すだけでもいい。
そうした、対面するという事実が、それだけで一つのコミュニケーションを成立させる要因になっているのです。

つまるところ、頒布されるCD(コミケの場合は冊子なども含まれると思いますが)は、実際に制作された作品である、ということの他に、
制作者と視聴者のコミュニケーションの橋渡し役としても機能している、ということがいえると考えられるのです。
さらにいえば、制作者同士、視聴者同士のコミュニケーションの場、情報交換のフィールドとしても十分にその役割を担っているのです。

そこから新しい出会いや発見が生まれる可能性だってある。それが今まで知らなかった分野への興味を喚起させる材料になるかも知れない。
その矛先には、実はまだまだ踏み込んでいなかった未知のジャングルが広がっている。その奥底に、あなたにとってかけがえのない大切な『宝』が隠されていることもある。

単なる作品発表の場で終わらない。同人という世界における数少ない交流の機会を設け、より多彩な広がりを構築し、一層の興味範囲の拡大を目指していく。
自分なりに感じたM3などのイベントに対する付加価値は、この部分にこそあるのかも知れません。

今回のまとめは、この辺で。

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なにか誤解されている?

例えばの話なのですけど、他人の苦しみは所詮他人の苦しみであって、
その人自身の手で解決すべき問題なのです。

それは、時として部外者が割って入ってはいけない問題であることも多々あり、
そんな時は余計な手出しをせず、ある程度離れて見守るのがよい場合もあるのです。

そこに不用意に深入りしたところで、本人に「余計なお世話だ」と言われてしまうのがオチでしょう。
それには、当然そんな風に言わせてしまうだけの事情が本人の側にあるからこそ言うのであって、
決して無碍(むげ)に突き放そうとして言っているのではありません。
むしろ、本人にとっては、それが相手に対する思いやりや気遣いの表現であったりする場合もあり得るのです。

この問題には無闇に首を突っ込まないで欲しい。
さもないと、あなた自身が、しなくてもいい火傷を負ってしまうことになるから。

迂闊(うかつ)に足を踏み入れて、相手に拒否されて、それで勝手に落ち込まれても、
自分から言わせれば、それはただの自業自得であり、あなたが一人相撲を取っていただけでしょうと。

だからこそ、適切な距離感というものが、人間関係には必要なのだと思うのです。
あらぬ誤解を招くことなく、良好な関係を持続させていくためには、互いに守るべき一線というのを常に意識しておかなければならないのです。

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明日はM3! なのだけど……

明日はいよいよM3ですね。

記念すべき第30回。自分は一般枠での参加になりますが、いつも以上に気合が入っています。

しかし、当日の天気がちょっと心配です。
なんと、午後から雨が降るとかいうではありませんか。

こんな大事な時に雨を降らすとか、お天道様も本当に意地が悪いというか、空気を読まないというか。
このままでは、せっかくのイベントに文字通り水を差すようなことになってしまいます。

とはいえ、もう準備は全て完了してしまったので、今さら出かけないというわけにもいきません。

交通費も確保した。
軍資金も十分。
カタログも当然購入済み。
チェックリストもしっかり作った。

当日は、時間があったらちょっと一人でミニ打ち上げでもやろうかなと考えています。
今回も戦利品の枚数が相当なことになると思われますので、それらの全てを当日に紹介することはできませんが、
特に気になったものをピックアップして、打ち上げ中に写真をアップすることができればいいかなと思っています。

全戦利品については、後日ここでアップしながらまとめ記事なども一緒に書いていこうと思っていますので、
よろしければ、そちらも是非ご覧になっていただけると嬉しく思います。

さて、明日はお祭りです。
目一杯楽しんできますよ。

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親しき仲にも……?

誰にでも、決して他人に触れて欲しくない心の部分というのはあると思います。

それは、どんなに相手と親しい間柄になったとしても、絶対に踏み入れてはいけないラインなのです。

よく「親しき仲にも礼儀あり」と言いますが、あれは単にマナーを守るとか、そういうことを意味するものではないのです。
踏み込んではいけないラインを互いに認識しながら、最適の距離感を保って付き合うこと。
それが、人間関係を長続きさせる一つのコツですよという、ある種の処世術でもあると自分は考えています。

この距離感を意識していないと、よかれと思ってやっていることが、気付かないうちに相手に思わぬ負担を与えている、などということもあるわけです。

親しくなれぱ、相手のことをもっと知りたいと思うのは当然のことでしょう。
ですが、そこで距離感を意識しないと、相手にとって無礼を働いていた、となってしまいかねません。

だからこそ、人間関係は難しいものだ、ともいえるのです。



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予想通り過ぎて

今日は、おなじみの(という表現が適切かどうかはともかく)給料日でした。

毎月のことながら、この日はいつもちょっとだけドキドキします。

銀行口座の残高照会をした時、思わず笑ってしまいました。

給与額が予想通り過ぎて。

先月は残業もそれほどではありませんでしたし、その分計算もしやすかったのですが、
しかし、ほとんど想定外だったのが、逆に笑いを誘いましたね。

大した稼ぎがあるわけでもないので、贅沢はできません。
ですが、そんな中でどうやりくりしていくか、そこもまた面白いところだったりするのです。



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給与額が予想通り過ぎて。

先月は残業もそれほどではありませんでしたし、その分計算もしやすかったのですが、
しかし、ほとんど想定外だったのが、逆に笑いを誘いましたね。

大した稼ぎがあるわけでもないので、贅沢はできません。
ですが、そんな中でどうやりくりしていくか、そこもまた面白いところだったりするのです。



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毎月のことながら、この日はいつもちょっとだけドキドキします。

銀行口座の残高照会をした時、思わず笑ってしまいました。

給与額が予想通り過ぎて。

先月は残業もそれほどではありませんでしたし、その分計算もしやすかったのですが、
しかし、ほとんど想定外だったのが、逆に笑いを誘いましたね。

大した稼ぎがあるわけでもないので、贅沢はできません。
ですが、そんな中でどうやりくりしていくか、そこもまた面白いところだったりするのです。



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プロフィール

ryudo0123

Author:ryudo0123
ここは『徒然なる世界』の管理人である私リュードの執務室となっております。
日常の雑感やいろいろ考えることなどを不定期に記して参ります。

『徒然なる世界』
http://www.h4.dion.ne.jp/~ryudo/

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